久しぶりのアンパンマンミュージアム

久しぶりにアンパンマンミュージアムへ言ってきた。最後に言ったのは双子達が生まれたばかりの時に、長女と長男二人と三人でいったときだと思う。

長女は小さい頃からアンパンマンが大好きだった。それでも年齢がいくごとにアンパンマンが好きなのはちょっと恥ずかしい、と思うようになったようだ。個人的には大人の私でもアンパンマンは好きだし、ずっと好きでいて欲しいと思ってる。

ちょっと話がそれるけど私がアンパンマンを始めてきちんと認識したのは代ゼミの「西谷昇二」先生の講義でアンパンマンの歌をきいたのが最初だった。その歌詞にどれほど力づけられたことか。その後、子ども達がきくいろんなアンパンマンの歌でも元気づけられたこともたくさんある。

もし自身をなくして くじけそうになったら いいことだけ いいことだけ 思い出せ

(アンパンマンたいそう)とか。

そんなわけでアンパンマンは好きだし、子どもたちがアンパンマンを好きということも嬉しい。

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